レジ機能はオプションです。ご契約プランにより利用可否が異なります。
01
誰が打ったかが、必ず残る
レジ端末は端末コードとパスワードでログインし、続けてスタッフ(レジユーザー)が自分のバーコードでログインします。 認証方式を「バーコード+PIN」にすれば、なりすましも防げます。10分間操作がなければスタッフは自動でログアウトします。
- スタッフごとのバーコード発行
- バーコード、またはバーコード+PINの2方式
- レジ本体のログインは維持したまま担当者だけを切り替え
02
スキャンして会計、ドロワーを開放
会計画面でスキャンして精算します。キャッシュドロワーはUSBまたはシリアル通信で接続し、 一度ペアリングすれば以降は自動で再接続。ヘッダーに常に接続状態が表示されるので、 「開かない」に気づくのが会計の途中になることはありません。
- 接続方式はHTTP/Bluetooth/シリアル通信/USBから選択
- ドロワーはレジ単位で紐付け(STAR mPOPに対応)
- 接続状態をヘッダーに常時表示
03
インボイス制度に対応したレシート
基本設定に適格請求書発行事業者の登録番号を登録しておけば、レシートに印字されます。 税区分は標準税率・軽減税率を商品ごとに設定でき、端数処理の方法も選べます。
- 登録番号をレシートへ印字(レジ利用時は登録が必須)
- 商品ごとの税区分・端数処理を設定
- 請求書(インボイス)は予約・稼働・注文単位で発行
04
現金も、カードも、QRも、同じ台帳に
現金・クレジットカード・QRコード・電子マネー・NFCでの支払いを、ひとつの支払い一覧で管理します。 完了・処理中・失敗・キャンセルを問わず記録が残るため、原因の追跡や取り消しの判断がすぐにできます。
- 支払い一覧から個別に詳細確認・取り消し
- 決済プロバイダのステータスコード・メッセージも確認可能
- 注文一覧・請求書一覧と突き合わせて確認
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