かざすだけで、
注文はもう完結。
NFCカードでかざすだけの注文体験と、IoT機器連携による省人化を、ひとつのクラウドPOSで実現します。
現場の「オペレーション課題」を解決
人手をかけずに、売上とサービス品質を両立させます。
機会損失の発生
スタッフ不在の深夜・早朝は窓口を閉めざるを得ず、売上を作れない。
業務負荷・ミス
手書き伝票の転記ミス、レジ締め、在庫確認等のバックヤード業務が重荷。
24時間 無人収益化
IoT制御で自動注出。人件費ゼロで、眠っていた深夜の売上を確保。
管理コスト最小化
注文データを即時連携。計算ミスや違算を根絶し、バックヤード業務を解放。
利用の流れ
利用開始
いつも通りルームキーやNFCカードを受け取り
かざして注文
端末にカードをタッチするだけ
商品を提供
外部機器と自動連携も可能
まとめて精算
利用終了時にまとめて会計
大きな機能群から選ぶ
Paytaを構成する5つの機能群です。それぞれのページで詳しくご紹介しています。
客室タブレット
客室に設置するタブレットで、ルームサービスの注文から施設案内までを一台でカバー。フロントへの問い合わせを減らし、快適な滞在をサポートします。
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NFCカードでかざして注文
ルームキーやNFCカードを端末にタッチするだけで、本人確認とオーダーが完了。プリペイド式の事前チャージにも対応します。
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IoT機器連携・自動提供
ワインサーバーなどの外部機器と連携し、注文が入ったタイミングで自動的に商品を提供。Bluetooth・HTTP・シリアル通信・USB等、複数の接続方式に対応します。
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管理・分析ダッシュボード
客室・注文・商品・機器をクラウドで一元管理。売上のABC分析を自動集計し、経営判断をデータで支えます。
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PMS・決済連携
外部PMSやクレジットカード・QRコード決済と連携し、柔軟な会計フローを実現します。
詳しく見る導入がもたらす3つの価値
客単価と満足度の向上
「財布を出さなくていい」手軽さが心理的ハードルを下げ、注文数を伸ばします。
接客品質への回帰
レジ打ちや伝票記入といった単純作業をシステムが代行。スタッフは接客に集中できます。
データに基づく経営
誰が・いつ・何を注文したか(ABC分析)を可視化。収益性の高いメニュー構成を実現します。
現場発の開発、確かな実績
老舗旅館と共同開発
実際の旅館運営の中から生まれ、現場スタッフの「使いやすさ」と宿泊客への「おもてなし」を最優先に設計。
国内ホテルへの導入実績
大手ホテルチェーンのラウンジ等で採用され、安定した稼働を実現しています。
堅牢なインフラとセキュリティ
通信の暗号化や端末にデータを残さない仕組みにより、情報漏洩リスクを最小限に抑えています。
導入までの流れ
標準期間は1ヶ月程度から。専任スタッフが導入をサポートします。
お問い合わせ
Webフォームより
適合診断・デモ
連携可否を確認
ご契約・準備
機材手配(約2週間)
設置・研修〜運用開始
現地セットアップ